Q1)マイQとマイQ王の違い
A1)マイQは片方はマイクで咀嚼の際の咀嚼音を感知、もう片方はスピーカーで咀嚼をカウントした際に、感知音が流れます。
 マイQ王は先端部分にマイクがあり、スピーカーは本体内部にあり、やはり、マイクで咀嚼咀嚼音と感知、スピーカーから感知音が流れます。マイQ王は片耳のみの使用でき、もう片側は塞がれることがなく、フリーの状態で外部の音を聞くことができます。只 ボリュームを少し大きめにしないと聞き取りにくいことがあります。


Q2)接触咀嚼自動カウント画面(又はダイエット咀嚼トレー二ング画面)で専用イヤホンマイクを接続しスタートボタンを押すと「マイクの接続が切れました」メッセージが表示され、機能しません。(スタート前に戻る)
A2)(アイフォンの場合)先ず設定画面より、プライバシーをクリック、メニューより、マイクを選択。カミ丸君プロ又はカミ丸D5130をオンにする。


Q3)スマートフォンでこの専用イヤホンマイクが使用できない機種はありますか。
A3)EXPERIA・MEDIASではこの専用イヤホンマイクは使用できません。
 3.5mm I型4種ミニプラグが接続できる機種に限ります。


Q4)接触咀嚼自動カウント画面(又はダイエット咀嚼トレー二ング画面)で専用イヤホンマイクを接続し耳に専用イヤホンマイクを装着、スタートボタンを押して、咀嚼カウントを開始しても、何も反応しないのですが。
A4)マイクの先端を指先軽く叩いて見てください。軽く触れるだけでカウントが行われるようでしたら、マイクに問題はありません。マイク先端につけるイヤホンカバーを耳穴にあったものと交換してみてください。
 装着が正しく出来たかどうかは、水泳の際に使用する耳栓を装着した時と同様に、ツーンとして空気漏れがない状態がベストです。
 もし、マイクを指先で軽く叩いてもカウントしない場合は、申し訳ありませんが専用イヤホンマイクに不具合が考えられます。すぐ交換(不具合のマイクは変換不要です。)いたします。連絡ください。

Q5)軽く噛んでみたのですが、うまくカウントしてくれません。
A5)良く噛んで食べる習慣を身につけるためのトレーニングの意味合いも有り、しっかり上下の歯がかみあって(いわゆる噛み砕いてはじめて咀嚼をカウントします。ただ口をもごもご動かす(いわゆる遊び噛み)はカウントしません。マイクセンサがカウントするようしっかり噛むよう取組んでみましょう。


Q6)OSがWINDOWSなのですが、アプリは使用できますか。
A6)アイフォン(IOS)、アンドロイド版以外のOSではご使用できません。
 ご確認の上ご注文ください。

Q7)アイパッドを使用していますが、インストールができないのですが。
A7)アイパッドをご使用の場合、インストール窓口はアイパッド専用のストアからインストールしてください。