| 来院時、まず、口腔内を詳しく診査(虫歯、歯周炎、歯並び、噛み合わせ等)後、上下の歯型とデジタルパノラマレントゲン(上下全歯が撮影ができるフイルムレスのコンピュータ管理)、デジタル口腔内写真を採ります。 |
初診時の診査及び検査の説明とAQBインプラント治療の治療の流れをご説明。
インプラント治療を希望される方には、CT(スキャン)にて、必要な場所(欠損部位)の撮影を行います。
撮影は、渋谷のCT専門のセンターにて行います。 |
| 歯型模型とCTによるデータから、歯、歯槽骨の3次元画像を作製し、シュミレーションソフトによりインプラントの埋入部位とインプラント体の種類(長さ、太さ)を決定します。 |
| パソコンモニターによる3次元画像データ及びシュミレーション模型にて、最終診断をご説明し、その際、具体的な治療の方法、流れ、そして、治療費もこの段階で決まります。 |
当院にて採用のAQBワンピースタイプインプラントとは、いわゆる1回法(手術が1回のみ)で済み、早くて2ヵ月後には最終の歯(補綴物)の装着を行います。 手術も比較的簡単で、短時間済み身体への浸襲も軽くて済みます。
また、システムがシンプルな為、それが反映され、比較的低料金でのインプラント治療を受けることができるようになりました。 |
<費用>